ストレスが溜まっている自覚があるなら睡眠をしっかり取る

睡眠をとる事はお肌には大事な事です。

知っている、と思う人もいると思いますが、寝ているときに肌細胞が生まれ変わったり、睡眠を取ることによって、体力も回復します。

疲労が蓄積すると、ストレスにもつながり、カリカリしてしまう事があります。

ストレスは美肌の敵なのです。

ストレスがあるとお肌が荒れてしまうということもあります。

普段は7時間から8時間くらいの睡眠をとります。

眠る際には、マスクをしています。

寝ている間、マスクをつけてもつけなくてもあまり差はないという方もいらっしゃいますが、マスクを掛けて寝る事によりぷるんぷるんの唇になると思うので、マスクは欠かせません。

乾燥からノドを守ってくれるので、美容のほかにも健康の面でも有効なんじゃないかな、なんて思っているのです。

寝る時間が多ければいいという事では無くて、良い眠りにつけるように寝る前にはアロマも使うようにしています。

カラダの具合と皮ふは「=」だということが最近痛感するようになりました。

便秘気味ですとしばらくしてから見事に顔に吹き出物が出ます。

なので便秘がちにならないように心掛けています。

プレーンのヨーグルト、野菜ジュース、食物繊維量が豊富な「お野菜」・・・etc。

そのほか水をちょこちょこと飲むようにしています。

外ゴハンばっかりになったり、旅行に出かけた日などは便秘になりがちです。

そのような際は睡眠前やあさ布団から出る前に横になっている状態でお腹周りのストレッチを行います。

少し時間がたつともよおすのですごいです。

それから、「お通じ」ばかりでなくフラストレーションも溜めないように注意しています。

2人の子持ちなので何かとバタバタして時間にゆとりがないんですが、週日のお昼、子どもたちの留守中に友人と会ったり映画鑑賞をしたりしてリフレッシュしています。

肌のケアはお肌をゴシゴシしないように気を配っています。

昔は化粧落としジェルで汚れを落としていましたが口元周辺に小さいブツブツが出るようになって困っていました。

スキントラブルのない知り合いに言ったら化粧おとしシートでオフしているとのこと。

自分もやってみると吹き出物がなくなって効果ありでした。

肌負担を軽減する事も大事なんですね。

生きている限りダイエッターである。

そう思いながら生活しています。

太りにくい人でも、加齢に伴い基礎代謝が落ちる以上誰でも太りやすいといえると思います。

ですから、ダイエッターに休みはないと心掛けていれば気付いたら太っていたなんて怖い事は起こりません。

あたしのおデブ対策は特別な事は何もなく好物はちゃんと食べています。

でも、ここでは食べ過ぎないということがダイエットの秘訣です。

満腹感を得る一歩手前でキチンと終了させるようにしています。

食べ終わった時にはなんだか食欲が満たされていない気がしますが、しばらくするとそれでちょうどいいんだとなりますね。

あったかい無糖紅茶や緑茶などを食後に飲むことで隙間を埋めるという裏技もあります。

夕飯は満腹になるまで食べても苦しくなるだけですし、寝る前に腹減りサインが出るくらい、空きっ腹で休むのがいい気がしています。

睡眠中にさらに体力を使っているでしょうし、余剰エネルギーが蓄えられるという事は防げます。

腹十分目は駄目、しかし欲している食べ物は無理に控えない。

こんなやり方で食事をしていく事が美容術になると考えています。

「食欲一瞬、デブ一生」とか聞きますが、本当に物足りないくらいで生活していくのがダイエット成功のキーポイントです。